信頼される修理屋さんの理由!

 

 

 

 

 

COLE HAAN

皆さんもご存知のブランドだとおもいますが

1928年トラフトン・コールTrafton Cole)とエディ・ハーンEddie Haan)によって創業.

日本では60年代のアイビーブームで盛り上がったシューズブランドだが、

90年代以降は、実績が低下傾向になり、心機一転”COLE HAAN g シリーズを発表(ソールにNIKE AIR搭載のドレスシューズからサンダルまで展開。

確か? 当時(2000年代に)District で販売していました。

現在はナイキの子会社である。

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↑ が当時入荷したブーツです。

(ソールは修理後のモノ)

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↑当時のソールはこんな感じで土踏まずの部分が無く

非常に軽い見え方で履き易かった記憶があります。

 

今年になって、雪も多く、久々に履こう! と思い、引っ張り出してみたら

ソールが剥がれていたので、”ユニオンワークス”さんに出して

貼り直してもらおうと考えていましたが、ユニオンワークスさんからの電話に

ソールが加水分解していて使い物になりません!との連絡を受け、

元のソールが使用出来ず、断念し、ユニオンワークスさんの提案を受け

そのまま依頼した!

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見事に変わりました。

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なんと、ビブラムソールに変身して戻って来ました。

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とても良い感じに仕上り、気に入りました。

 

電話での2~3分の会話で、さらっと解決してくれました。

 

ありがとう!

ユニオンワークスさん!

 

ヨシワラ